医療事故弁護士法律相談センターについて

 
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  400冊を越える医学文献  
 
     
  代表者ご挨拶    
当センターは、患者側の立場に立って、医療事故に関する専門性の強化と、医療事件を手がける弁護士のネットワークの拡大を目的として設立されました。
医療事件は多くの弁護士が手がけているようですが、離婚、交通事故、会社顧問などの民事・商事事件を処理しながら、一般民事の一分野として片手間で処理されているというのが実態です。しかしながら、医療事件において患者側の利益を守っていくためには、医学や医療訴訟に関する高度な専門知識・経験が必要です。弁護士が抱える多くの一般民事事件に紛れて処理されたのでは、到底そのクオリティーを確保できません。また、弁護士の数が急増して弁護士同士の競争が激化する中、未経験な弁護士が経験豊富な弁護士の十分な指導を仰がずに、医療訴訟が急増する懸念さえあります。
そこで、当センターの設立母体である、「弁護士法人アヴァンセリーガルグループ医療事業部」では、医療事件を手がける弁護士が事件に専念できる環境を整えると共に、経験豊富な弁護士の指導体制を強化しました。また、約400冊に及ぶ医療文献を揃え、解剖生理学、病理学、内科学などの基礎的な医学知識を身につける各種勉強会を主催して、弁護士の専門性強化を図っております。このセンターが、弁護士の専門性強化、医療専門弁護士のネットワークの拡大の一助となり、患者の正当な利益を守ることによって、我が国の医療制度の改善にささやかな貢献ができればと願ってやみません。
     
 
企業理念
 
 
法律事務所名称 医療事故弁護士法律相談センター/弁護士法人アヴァンセリーガルグループ・医療事業部
代表執行社員 金﨑 浩之 (かねざき ひろゆき) HIROYUKI KANEZAKI
所属団体等 ・ 医療事故情報センター 正会員 ・ 医療問題弁護団
所属弁護士 ・ 金﨑 浩之 (かねざき ひろゆき)
・ 長谷川 桃 (はせがわ もも)
・ 片山 雅也 (かたやま まさや)
・ 佐久間 明彦 (さくま あきひこ)
・ 家永 勲 (いえなが いさお)
・ 長田 弘樹 (ながた ひろき)
・ 日向 祥子 (ひなた しょうこ)
・ 岡本 珠亀子 (おかもと しゅきこ)
・ 谷川 聖治 (たにがわ せいじ)
・ 池田 実佐子 (いけだ みさこ)
・ 関 範子 (せき のりこ)
・ 仁藤 仁士 (にとう ひとし)
・ 河上 知子 (かわかみ ともこ)
・ 山本 祐輔 (やまもと ゆうすけ)
・ 井内 健雄 (いのうち たけお) 
・ 井本 敬善 (いもと たかよし)
・ 菊田 淳 (きくた じゅん)
・ 豊田 進士 (とよだ しんし)
・ 藤田 大輔 (ふじた だいすけ)
・ 井上 真理 (いのうえ まり)
・ 今西 眞 (いまにし まこと)
・ 古関 俊祐 (こせき しゅんすけ)
・ 榊原 和穂 (さかきばら かずほ)
・ 細田 大貴(ほそだ ひろき)
・ 中村 圭佑(なかむら けいすけ)
・ 福田 俊介(ふくだ しゅんすけ)
・ 水野 太樹(みずの たいき)
取り扱い業務 医療事故・医療過誤・医療ミスなどの医療事件(患者側の弁護活動専門)
東京本部 〒163-1128 東京都新宿区西新宿6-22-1 新宿スクエアタワー 28F
TEL:(03)4577-0756  FAX:(03)5909-2445 ※アクセス
大宮支部 〒330-0802 さいたま市大宮区宮町2-96-1 三井生命大宮宮町ビル5F
TEL:(048)782-9556  FAX:(048)782-9557 ※アクセス
大阪支部 〒530-0057 大阪市北区曽根崎2-5-10 梅田パシフィックビルディング401号
TEL:(06)6940-4446  FAX:(06)6940-4484 ※アクセス
業務時間 平日:午前10:00~午後6:30 ※土日祝祭日定休
公式サイトURL http://www.avance-lpc.com/ (本サイト)
 
         
       
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